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2018年03月13日OTHER
【翻訳】『ラジオロマンス』ユン・ドゥジュン♡キム・ソヒョン、スキャンダル後堂々とした足取り!
※ドラマの内容に関する記載がありますのでご注意ください。
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出処:xports news/NAVER TV芸能

3月12日に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ『ラジオロマンス』第13話では、ソン・グリム(キム・ソヒョン)の手を握り正面突破するジ・スホ(ユン・ドゥジュン)の姿が描かれました。

この日イ・ガン(ユン・バク)は、ソン・グリムに対し長い間抱いてきた気持ちを告白しました。
しかし、ソン・グリムの胸中にはすでにジ・スホがいました。
ソン・グリムは、「申し訳ないという話の代わりに、ありがとうと言いたい」として、イ・ガンの告白を断ります。
そしてジ・スホにイ・ガンの気持ちを断った事を告げ、ジ・スホが好きだという気持ちを明かしました。

ナム・ジュハ(オ・ヒョンギョン)は、ジン・テリ(ユラ)をジ・スホの相手役にキャスティングしました。
ジ・スホとナム・ジュハ、ジ・ユンソク(キム・ビョンセ)の関係はこれ以上回復出来ず、ジ・スホはナム・ジュハに対し契約解約通知内容証明書を送りました。

これに対しナム・ジュハは、ソン・グリムを攻撃します。
ナム・ジュハはソン・グリムに契約をしようと話を持ち掛けましたが、ソン・グリムが断るとすぐにソン・グリムとジ・スホの熱愛説が出回りました。
記者たちはソン・グリムの家の前で待機し、ジ・スホのファン達は放送局の前でソン・グリムの退出デモを行いました。

ジ・スホはソ・グリムに謝り、「今回の事はどうにか解決するから、僕を信じて待ってくれるか?」と、お願いします。
イ・ガンはジ・スホに対し、「今ソン・グリムの一番害になる人は君だ」と話し、当分ソン・グリムを訪ねて来ないでくれと言います。

ソン・グリムはいつものように放送局へ向かいます。
放送局には記者とファン達がいましたが、ソン・グリムそのまま入るつもりでした。
その時、ソン・グリムを守ったのはジ・スホでした。
ジ・スホはソン・グリムの手を握り、記者とファンの間を堂々と歩いて行きました。

一方、ジ・スホのラジオは明け方4時の放送でしたが、聴取率が上がりました。
その反面、ラ・ラヒ(キム・ヘウン)とイ・スンス(イム・ジギュ)チームは、ゴールデンタイムであるにもかかわらず、また敗北します。
そんな中あるリスナーが、ジ・スホは大変なことを全く分かっていないと言いがかりをつけます。
しかし製作スタッフは何の制裁もせず、かえってイ・ガンはジ・スホにリスナーと感情的な争いをしたととがめました。

引き続き、Highlightへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。
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